
ホール
客席とのやり取り
沈黙ができたときのつなぎ方。
- 時間
- 4回 · 各90分
- 形式
- ホール
- 料金
- ¥34,000
質問が来ない場合の次の一文を先に書いて練習します。客席役は講師と、同日の受講者です。野次やクレーム対応のロールプレイはしません。地域の式典で起きる「拍手が途切れる」「名前の読みが違う」まで扱います。
対象. 質問が来ない沈黙で次の一文が出ない人。拍手待ちで時計を見てしまう人。
回数の中身
- 1回目: 沈黙の秒数を測る。つなぎの一文を書く。
- 2回目: 名前の読み違い。訂正の言い方。
- 3回目: 拍手と音響待ち。時計を見ない戻り方。
- 4回目: 客席役を置いた通し。
持参
想定する式の進行表。無ければこちらで地域式典の仮台本を出します。
扱わないこと
トークショーの芸、クイズ進行、配信コメント読みは扱いません。